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萩原悠のスタメン機材達紹介!

このページでは、

わたし萩原悠の普段から使用頻度の高い機材達を紹介します!

各見出し、写真のクリックで詳細のレビューページに飛びます!


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Contents

1軍


まずは1軍の機材から紹介します。

普段から使っている、今のわたしの制作になくてはならないスタメンたちです。

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GIBSON/Histric Collection 1959-1999



2013年購入、

今わたしが持ってるギターの中で一番、

“世間一般的にもいいギター”

なのがこれ!

愛着とか抜きに、これが一番いいギターです。

実際音を出すと……やっぱりこれが一番いいんだわww

SAITO GUITARS/S-622



2018年購入、

明るく立ち上がりが速いくせに伸びもある、シンセ多めのトラックにギターを入れるならこのギターで決まりです!

まだまだ若いブランドのギターだけれど、今後絶対流行ります!

Fender Japan/ST62-80TX CAR



2010年購入のフェンジャパストラト、

アルダーボディにテキサススペシャルの、当時でいうところのちょっと上位機種。

なんだかんだで一番弾きやすいギターなので、ちょっとギター鳴らしたいなってときはこれを持つことが多い。

リアピックアップの音だけ好きでなかったので、セイモアダンカンのSL59に変更済み(→レビュー)。

ライブ中にステージ上で投げられ、ペグが曲がってしまったりヘッドが欠けてしまったり、

割とかわいそうなギターでもある。

Fernandes/JG-55S



2017年に買った安いギター。

それを元にあちこち改造しまくって、

ひとまず仕様が完成しました!

ディマジオ、サスティナー、フローティングブリッジ、タップスイッチ、キルスイッチを切るスイッチ(←オリジナル回路!!)などなど、

色んなことが出来る1本に仕上がり、

仕事に使うことはないだろうけれど気軽なセッションとかにはこれだけ持って行こうかなと策略中。



Gibson/J-15



2015年、アコースティックイベントを主催するにあたって購入したギブソンのエレアコです。

予算15万円でどれにしようかなぁと悩んだ結果(→他の候補はこちら)、

はっきりとしたサウンドでコード弾きがめちゃめちゃ気持ちよくてこの個体にしました。


YAMAHA/BB2005



2016年購入の初の5弦ベース!

そしてあまりに気に入りすぎたため、他のベースは全て手放すというくらい。

YAMAHAの歴史あるブロードベースシリーズの中の、ネイザンイーストモデルの色違い。

中古の出会いでしたが、なんなら今一番可愛がってる楽器かもしれません。


BOSS MS-3



ループスイッチャー兼マルチエフェクターというめちゃめちゃ便利ギア!

あまり多くはないけれどライブのお仕事とかではこれを中心に足元を組んでいます。

BOSS OC-2



BOSSの1世代前のオクターバー。

最新のはデジタルでこちらはアナログ。

多機能で高音質だったデジタルもよかったんだけど、

この野太さを聴いちゃったらやっぱりこっちの方がかっこいい!

D.N.A Gain Fxxker2



ヤバい名前の割に使いやすい、わたしが最近一番使ってるディストーションペダルです。

低音の調整さえすればスピード感と重量感のバランスがかなりよくなります。

MOOER/Ninety Orange



MOOERのクッソ安いフェイザーですが、めちゃめちゃ気に入ってます!

MXRのPhase90ほどクセが強くないので、サラッとした使い心地。

カッティングが少し物足りないときに使うと大体気持ちいい!

Sonic Research/Turbo Tuner ST-200




超精度のコンパクトチューナーです。

ストロボチューニング機能で使えばそこいらのフロアチューナーの50倍の精度wwww

細かすぎてライブ中には向かないけれど、レコーディング前には必ずこいつを使っています!

KORG/PitchCrow-G



普段使いのクリップチューナー。

検出速度も速いし、カラーで見やすいし、首の振り方も結構自由だし、

それでこの値段ならもう他のチューナーなんて存在意義ないんじゃないかと思うレベル。


RME Fireface UC



今メインで使ってるオーディオインターフェイスです。

以前のMOTUのインターフェイスに比べて確実に音が良くなりました!

ハーフラックなので卓上使いの方にもおすすめ!

KORG minilogue



初のアナログシンセ!

完全にアナログサウンドなのにプリセットがつけれたり、USB接続ができたり、

これが新しい時代のアナログです!

音は文句なしにめっちゃいい。

ROLAND/INTEGRA-7



ローランドのスーパー全部入りラックシンセのINTEGRA-7。

SuperNATURAL音源を搭載、第一線のトラックメーカーたちもこぞって使う最強音源です。

皆さんもワンランク上の音源制作には是非!


KORG/TRITON Extreme



もう10年以上使っているハードウェアシンセサイザー。

限定200台のブラックモデルでしたが、アニメ”けいおん!”のむぎちゃんが使ってたのもこのモデルだったので一時期中古価格が高騰しましたww

ちょこちょこ不具合が出るようになってきましたが、今後もまだ使っていきます!

NEUMANN/U87




KING of コンデンサーマイク!!

と言っても異論はないでしょう、

ボーカルにも楽器にも、プロの現場で必ず使われるノイマンのコンデンサーマイクで、

実際うちのレコーディングでも大活躍しています。


SE Electronics/sE4400a



合唱を録音するためにステレオペアで買いました!

自然な音で明るめに録れます!

Focusrite/ISA ONE ANALOG



もうギターもベースもこれに繋いでRECしてます!

プロ仕様のマイクプリブランドとして大手であるフォーカスライトから、

モノラルだけど多機能という宅録にピッタリなモデルがありまして、

結構がっつり使っています。

物理的にちょっとデカいのだけが唯一のマイナスポイント。



UNIVERSAL AUDIO/1176



アウトボードコンプレッサーと言えばこれ!

プラグインでは決して味わえない気持ち良さを付加してくれるのでしょっちゅう使ってます。

Radial ReampJCR



リアンプという作業は宅録音源をもっと面白くしてくれます!

そしてそのリアンプにはこのRadialのReampJCRが必要不可欠。

最近はコンパクトエフェクターをミックスで使うのにハマっているので、それに伴い一軍入り。

FISHMAN/Aura Spectrum DI Preamp



アコギ用のD.I兼プリアンプ。

わたしがひたすらアコギで伴奏をするというアコースティックイベントを主催する際に購入しましたが、

以降レコーディングでもちょこちょこ使ってます。

ライン録りした音をあたかもマイク録りしたかのように変えてくれる便利アイテム!

Audio Technica/AT6099



モニタースピーカーの下に仕込んで不要な共振を抑えてます。

文字通りの、縁の下の力持ちですね!

インシュレーターの効果や使い方は→コチラをご覧あれ!

STEDMAN/PROSCREEN101



コンデンサーマイクを使うなら絶対必要!

で、ポップガード買うならこれでしょ。

ステッドマンのプロスクリーン。

え、こいつの使い道がよくわかんないって?

ココを読んで勉強して!

ClassicPro/CAR900



コンデンサーマイクを使うときに大体一緒に使ってます。

背面からの反射音を劇的に軽減してくれます!

クラシックプロ製品は品質が心配なものも多いですが、

これは全然いい!最高!


FURMAN/SS-6B



電源が変われば音質が変わる!

本当はライブにも持っていきたいけれどクッソ重いので自宅専用です。

宅録やってる方は是非真似して!

SONY/MDR-CD900ST



モニターヘッドフォンとして主にこれを使っています。

正直「みんな使ってるから」で使い始めたけれど、

皆さんもとりあえずそれを信じて使い始めるといいと思う。

それくらいの品質を持ってると思いますよ!


BEHRINGER HA-400



唯一まだ使っているベリンガー製品。

しかしそれは妥協ではなく、普通に便利だからです!

4回線に分配の出来るヘッドフォンアンプ!

激安です!

DURACELL/PROCELL



自分は結構サスティナー付きのギターとか持ってるので、

あいつらには9V電源が必要だ。

デュラセル以外考えられない。

音の太さが段違い!


FRETWRAPS



ベース、ヤマハのBBに付けっ放しにして開放弦の暴走を抑えてます。

ギターでタッピングする方とかおすすめ。


Kyser KG6



カポタストはこれしか使いません。

片手で一瞬で着け外しができるし、色も鮮やかで綺麗。


FREE THE TONE/ソルダーレスケーブル



以前までベルデン厨でしたが、

最近エフェクターボードの中にはこのソルダーレスケーブルのみになりました!

とにかく簡単に好きな長さで作れるってところがいいね。


WARWICKロックスタンド



すぐに手に取ることの多いギターやベースを中心にこのロックスタンドに立てっぱなしです。

ぶっちゃけそんなに上部ではないけれど、これで十分やで!

Selva SULE



持ち運ぶときはこれです。

セミハードケースは軽くて丈夫!

コスパも最強だし、セルバ製品の中で一番好き!


マグナカートMC2



“持ち運ぶ”と言ったらやっぱこれでしょう。

取っ手やタイヤなど、丈夫さ極まりない!

むしろ他のキャリーカートを使うなんてあり得ないよ!

IK multimedia/Amplitube4MAX



プラグインだからちょっとズルいけれど、わたしのギターサウンドは必ずこのAmplitubeを通しているので。

キャビネットシュミレート、ルームシュミレートが生っぽくて愛用してます。

2軍


ここからは、1軍ほどではないけれど、ちゃんと活躍してくれてる機材たちです。

AriaPro2/STRIKIN’SOUND




正直1軍として紹介するかどうか悩みました。

が、ストラトとしてはやはりフェンジャパの弾きやすさには負けるのでこちらを2軍扱いに。

でも音は断然こっちの方がいい!

ジャパンヴィンテージと呼ばれる1978年、マツモク工場製のストラトタイプです。

ジャンクで購入してから、あちこち修理、調整してどうにかこうにか使えてます。


Gibson/ES-335



今まで手にしたなかで唯一のハコモノエレキです。

それゆえに2軍とは言えそこそこ使用頻度はあったのですが、

2017年19月、遊びで誘われたセッションライブにて、テンション上がってネックを折ってしまったというおバカをやらかしましたorz
(Gibson系のネックが折れやすい理由)



FERNANDES/RAVELLE Elite-FT



長らくライブでメインとして使っていたフェルナンデスのギターです。

基本スペックはレスポールに似ているけれど、

レスポール以上の曲線美、そしてあちこち改造したカスタマイズモデルです。

愛着で言えば多分これが一番です。

MUSICMAN/AXIS EX



エディヴァンヘイレンモデルから始まったAXISの日本製ラインナップ。

非対称ネック、フロイドローズ、ディマジオピックアップ。

ホントよく出来たギターです。

中音域の粘りが好きなので、そういうゾグゾグした音が欲しいときに使います。


エレクトロハーモニクス/GREEN RUSSIAN Big Muff



ファズの代名詞とも言えるビッグマフ。

もうこれがあれば本家ロシアンマフはいらないや。


MOOER/Triangle Buff



個性はちょっと弱いかもしれないけれど、こっちの方が扱いやすい!

PROCO/RAT2



唯一無二の存在感を放つPROCOのRAT2。

わたしの得意ジャンルの音ではないけれど、これでしか出せない音ってのがあるのでちょこちょこ使ってます。

MOOER Pitch box



この値段でこの音質だったら結構いいかなという、オクターブ上が出せたりデチューンもつけられるオクターバーです。

ただ、やっぱりバランス調整ができないので正直2軍もちょっと怪しく、倉庫行きしそうですw

(何故買ったしww)

Roland VT-3



Rolandのボーカルエフェクター、ボコーダーのVT-3です。

アウトプットがTS端子であること以外は最高にいい機材なんだよなぁ〜見た目もかっこよくない?


vocu/baby power plant type-c



ライブのときは大体これ使います。

一番の特徴はこれ1台で2系統の電源を引っ張って来れること。

アナログエフェクターとデジタルエフェクターに別々の回路から電源供給出来る、

これがノイズ対策に意外と効いて来るポイントです。


SHURE/SM58



こちらはKING of マイク!!

外に持ち出すときとかは大体これです。

丈夫だしね〜。



AKAI/MPX16



ハードウェアサンプラーはなんだかんだでこれしか使ってません。

意外と多機能なもんだからこれひとつで出来ちゃうんですよね。

コスパ最強です!


倉庫行き


正直ほとんど使わないけれど、たまに使う機会があるのでそのときのためにとっといてあるものの紹介です。

MORRIS MB-305-12



衝動買いで買ったモーリスの12弦ギター。

一度しか仕事で使ったことない。

てか12弦ギターなんてそんなに使う機会ないもんね!

積極的に使って行きたいってくらいには気に入ってます。


Epiphone/FLYING-V 1958korina



中学生のときに買ったフライングVですが、

なんだかんだでいい音なんだよなぁwww

当時のエピフォンなので、国産です!

TOKAI/Talbo



高校時代にGLAYのHISASHIさんに憧れて買った東海楽器のアルミボディ、タルボ。

人生初サスティナーは以降のわたしのギターとの付き合い方を変えてくれました。

最近は……ほとんど使ってないな。



Neu CX7



カフェでアコースティックイベントを主催するにあたって導入したNeuのコンパクトアナログミキサー。

小型で5マイクプリで縦フェーダー付き!

めっちゃいいと思う!

でもあんまり使ってないっすね。

MACKIE VLZ



去年まで10年くらいずーっと毎日使ってたんだけど、

インターフェイスを買い換えたら使わなくなっちゃったww

でもまたイベントやるときとかに使うことありそうだからとりあえず保管してあります。


BOSS VO-1 VOCODER



BOSSの革新的エフェクター、VO-1。

エフェクターと言うより、これボコーダーなんですよ。

発売日に買いましたww

でもね〜さすがに使い道が難しくて、あまり活用出来てません。

BOSS/DS-1



BOSS史上最長のロングセラーを誇る超優等生なディストーション。

とりあえずどんなジャンルにも合うので、もし今後の人生でディストーションペダルをひとつしか持っちゃいけないとなったらこれを選ぶけれど、

いくつか持ってる今、優等生すぎて他のストンプより個性が薄め。

故にRECの仕事がメインなわたしはなんとなくこのDS-1では自分の中で100点が出せない……。

必ず60点以上は取れるんだけどなぁ。



Ibanez/DE7



TONE-LOKシリーズのディレイ/エコーです。

結構音色の幅も広いし、なによりもノブが引っ込ませておけるのでうっかり動いちゃうってことない絶対の安心感!

でもディレイは結局プラグインだったり、カーボンコピーとかDD-3とかがあるので出番なしですorz


COUNTRYMAN Type85



大定番ダイレクトボックスですが、最近はギターもベースも直接プリアンプに突っ込んじゃってるので、

これはほとんど使ってません。

BOSS/TU-03



ボスの新しいクリップチューナーにメトロノームもついて、

レッスンのときとかに便利かなと思って買いましたが、

チューナーとしての使い勝手が悪く、すぐ使わなくなりました。

除籍


知人に譲渡したり中古買取してもらったりで今は手元にない機材たちです。


Fender Japan/PB62




ローズウッド指板の貼られた62スタイルのプレベです。

フェンジャパなのでボディはアルダーではなくバスウッド。

BB2005の購入により劇的に出番が減り、2018年始めに売却。






IBANEZ/SR500



2009年に購入以来、とにかく軽くて弾きやすかったので長く手元に置いていたIbanezのベース。

ネックは薄いけど5プライ構造のためとても丈夫で、結局最後までロッドを調整する必要はなかった。

2017年、生徒さんに譲渡。



Fernandes ストラトタイプ



初めてかったエレキギター。

買った1年後に今”倉庫行き”にいるフライングVを買ったことによりメインの座を退き、

今1軍にいるフェンジャパの赤いストラトを買ったことにより出番が全くなくなりましたが、

思い出とか愛着でずっと手元に置いてありました。

2017年、知人がギターを始めたいとのことで、譲渡しました。




BOSS GT-6



ROLANDの大ヒットマルチエフェクターシリーズの中でも、

COSM機能を初めて搭載したことで知られるGT-6。

とあるユニットでライブをすることになったときに、

「自分の機材や音質へのこだわりで機材トラブルとかを増やしてはいけない!」

と思って中古で買ったマルチエフェクターです。

2018年、ライブハウスで知り合った若いギタリストさんに譲渡。

JOYO/Wave-x PXL-8



プログラマブルスイッチャーでここまで安くて小型なのは未だ出てきてないですね。

MS-3購入時に下取りにだしてしまったのでもう手元にはないです。

One Control/Xenagama Tail Loop2



一番シンプルな3ループスイッチャー。

コスパもよく、スイッチもとても頑丈なので使ってる人多いですよね。

MS-3購入時に下取り吸収されましたww


MXR /Boost Overdrive MC402



オーバードライブとブースター、2in1になった便利なエフェクター。

これ1台あればとりあえずOKじゃん?

ブースターが歪みの後段に入ってるってのが重要で、なかなかこういうのないんですよね。

生徒さんがオーバードライブほしいと言っていたので、思わず譲ってしまいましたw


BOSS OS-2



オーバードライブとディストーションを自由にブレンドできるという珍しい歪みエフェクター。

直列に繋ぐだけではなし得ない面白くも実用的なサウンドです。

知人に貸出中。

BOSS/DD-3



かれこれ18年くらい使ってます、BOSSのロングセラーデジタルディレイ。

現代のデジタルディレイに比べると全然高音質ではないけれど、

そのこもり具合が実に音楽的なため、今でも多くのギタリストに愛されてますね。

若気の至りでダイソーに売ってたカッティングシートを貼って可愛くデコレーションw

今ではMXRのカーボンコピーディレイが1軍になってしまうため、出番はほとんどない。

RevoL effects/UP OCTOVER EOT-01



まさか3,000円でこんなに使えるとは!!

でも、所詮は3,000円レベルで、OC-2を手に入れたあとにサラッと売ってしまいましたww


TASCAM DP-004



超小型マルチトラックレコーダー!

4トラック分の重ねどりができて、

しかも本体にステレオマイクがついていて、結構使えます。

ただなんとなく使う機会が減っていたので、今では知人の劇団さんに貸し出し中です。


AKG C3000 / RODE NT2-A



どちらも割と昔に買って、宅録初心者時代にめっちゃお世話になりました。

NT2-Aは知り合いのボーカリストさんに、C-3000は知り合いのキーボーディストさんにそれぞれお譲りしました。


MOTU Traveler mk3



学生時代から随分長らく使っていたオーディオインターフェイス。

たしかに高音質で豊富な入出力、軽くてエフェクトも内蔵。

かなり使いやすかったですが、Macを最新のものに買い換えたら不具合が出るようになり、残念ながらお別れ。

やはりFireWireの時代は終わったのね……。


BEHRINGER/MIC100 TUBE ULTRAGAIN



DTMを始めた超初期に購入したマイクプリアンプです!

色んな機材を知ってからだとやっぱりノイズ多いなとか思いますが、

最初の1台としてマイクプリがどんなものかを知るには十分でした!

めちゃくちゃ安いし!

これから紹介していきたい1軍機材


2018年の目標のひとつにある

“持ってる機材を全てブログ化する”

を敢行中のため、

これからブログに書こうと思っているうちの1軍たちをとりあえず列挙だけしておきます。



  • ALESIS Monitor one mk2
  • BELDENのケーブルあれこれ
  • YAMAHA NP-11
  • Armor エフェクターケース
  • Ibanez RG7321
  • FULLTONE Fulldrive2
  • BOSS CS-2
  • BOSS PS5
  • VOX Wah
  • LINE6 MM4
  • SE electro SMALL STONE
  • ZOOM Multistomp
  • KORG KAOSSILATOR
  • KORG KAOSSPAD mini-KP
  • Tech21 Sansamp

こんな感じかなぁ。

本当はわたしDTMerなので、プラグイン系も紹介していこうかなと思っているけど……それって果てしないかなぁ。

まずはハードウェアを網羅して、そのあと飽きてなければソフトウェアにいきたいと思います!
(つまり2019年かな?)







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