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-Groove Designer- 萩原悠



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MUSE音楽院プレイヤー科ギター専攻,並びに洗足学園音楽大学音楽・音響デザインコース卒業。

作編曲やPA、録音、演奏サポートなどを経て、1年間台湾でDTMの講師、ホールPAとして活躍。

2015年、日本に帰国し作曲依頼の受付を再開。
舞台音楽や映像音楽、アーティスト様へのボーカル曲の提供をする傍ら、
自身が演奏するアコースティックイベントなども定期開催中。

また、ギターやDTMの講師、当サイト”萩原悠.com”での機材レビュー公開など、後進のための活動も精力的に行っている。

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超詳細プロフィールを少しずつ書いています。

▶︎小学生編 まとめ
scene.1▶︎音楽を始めたきっかけ
scene.2▶︎第一次ピアノやめたい期
scene.3▶︎ブルグミュラーで知る音楽の楽しさ
scene.4▶︎萩原悠、J-POPを聴き始める
scene.5▶︎ギターと出会った日
scene.6▶︎初めてギターで1曲弾けた日のこと
scene.7▶︎GLAYにハマる
▶︎小学生の頃に聴いていた音楽まとめ
以下,中学生編
Scene.8▶︎エレキギターを買う日 – 埃まみれの出会い –
Scene.9▶︎Fernandesのストラトキャスタータイプ
Scene.10▶︎月刊GIGSを購読する
Scene.11▶︎初めてのエフェクター
Scene.12▶︎今思えば、それはMIDIというものだった
Scene.13▶︎ビジュアル系バンドを聴くようになる

これ以降も続々更新します!

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