}

インピーダンスについてのお話まとめ

どうも、インピーダンスについてがっつりまとめました萩原悠です!

普段わたしがPAやるときも、ギターを弾くときも、

機材同士を繋げるならしっかりインピーダンスについても考えてます!

そうすることによって機材のパフォーマンスを最大限に活かせるというわけです。

色んな角度からインピーダンスについての知識や活かし方、機材の繋ぎ方などをまとめましたので、

ぜひ皆さんも以下の記事を参考にしながら、しっかり学んでくださいね!


スポンサードリンク

インピーダンスとは



まずはこのページから読んでください!

インピーダンスの基本概念をイラスト交えて説明しています。

これがわかっているかどうかで全然違うはずですので、

とりあえず一度読んでみて!

インピーダンスとは,合わせるってどういうこと!?超基礎知識


ダイレクトボックスとは



ライブハウスなどでよく見るあの箱。

どんな役割だかわかってますか?

際たるお仕事がインピーダンスの変換です!

宅録する方にもとても便利で、重要なやつなんですよ!

D.I.ダイレクトボックスは何故必要なのか

CONTRYMAN Type85




ダイレクトボックスの大定番と言えばこれ!

もう迷ったらこれにしっちゃうってのもいいですねww

個人的に、ベーシストには特におすすめ!

【定番D.I.】COUNTRYMAN Type85プロも使うダイレクトボックス!

パッシブピックアップとアクティブピックアップ




ギターのピックアップは電池のいらないパッシブタイプ電池を使うアクティブタイプに分けることができますが、

まさか、インピーダンスの話もここに関係しているってご存知でした?

これを知らないと、エフェクターのノリが変わってしまうことがありますよ!

パッシブピックアップとアクティブピックアップの違い(電池必要だけどノイズが少ないらしい!)


ボリュームペダルのインピーダンス



ギタリストはもしかしてインピーダンスってボリュームペダルでなら聞いたことあるかもしれませんね。

ボリュームペダルにはハイインピーダンス用とローインピーダンス用があるんです。

どんなときにどっちを使えばいいかをまとめました。

ボリュームペダルのハイインピーダンスとローインピーダンスの違いと使い分け


ボリュームペダルの選び方




ハイインピーダンスモデルとローインピーダンスモデルの違いがわかったところで、

改めて、どのメーカーのペダルがおすすめなのかを紹介します。

ギター用ボリュームペダルの選び方!おすすめ一覧


ボリュームペダルの位置と効果




せっかくボリュームペダルの話をするんだから、

もう位置による違いとかも紹介します!

ボリュームペダルなのにボリューム以外を調整することになる繋ぎ方なんて、知ってました?

ボリュームペダルの位置と効果。ポイントは歪みの前なのか後なのか!


リアンプとは



リアンプという技術をご存知ですか?

デジタルレコーディングが流行っているこの時代の、新しいテクニックです。

手軽にいい音を作れるので宅録アーティストにもおすすめ!

リアンプボックスの役割と効果を探る



このリアンプボックス使ってます!



リアンプするにはリアンピングボックスって機材が必要なわけで、その中でわたしが使ってるのはコチラ、RadialのReampJCRです!

一通りの機能が揃ってるのでこれだけあればもうリアンプマスターです!


RadialのリアンピングボックスReampJCRのレビュー



◯◯アンプ渋滞



これはちょっと番外編。

プリアンプとかリアンプとかヘッドアンプとかヘッドフォンアンプとかアンプヘッドとか……

ちょっとよくわかんなくなるかなと思ったので、

一度まとめてみました!

パワーアンプ、プリアンプ、リアンプ、ヘッドアンプ、アンプヘッド、ヘッドフォンアンプの違い



インピーダンス早見表



これは便利だろう!

最初に紹介した”インピーダンスとは”の記事に貼り付けるために作った表ですが、

わかりやすいと思うのでここにも貼り付けておきます。

もちろん各モデルによってもだいぶ違ったりするけれど、

だいたいこんな感じですよという程度に覚えておくと便利なはず!



ってことで、今日はこのへんで!

頑張って勉強してくださいねー!











コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ

img { max-width: 100%; height: auto; }